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「古道具その行き先」

神泉の松濤美術館で、「古道具その行き先―坂田和實の40年―」が開催されている。

1973年に古道具店を開いて以来、坂田和實の提案してきた美学は着実に共感者を増やしてきました。今やその影響は骨董のみならず、雑貨、ファッション、インテリアなど広範囲にわたって着実の定着しています。美意識の開拓者として、現代のライフスタイルを導いてきた坂田自身のルーツと展開をたどり、現在の境地までを、これまで直接、間接に関わった数々のものたちにより紹介する展覧会です。

 
中でも、どうやらこれがメインらしい。

室町時代のこま犬

詳細は判らないが、「室町時代のこま犬」だそうである。

昨日知っていれば行けたのだが、今朝の新聞で知ったので行けなかった。
興味のある方は、時間の都合が付けば、行かれてはいかがか。

11月25日まで。
[ 2012/11/19 22:00 ] 狛犬 その他 | コメント(2) | TB(1) |  TOP△

室町時代というと相当ふるいものですよね。
私もみてみたかったです。
[ 2012/11/20 04:57 ] [ 編集 ]

Re: たっつん さん

どんな謂れのあるものかはまったく判りませんが、興味深い所ではありますね。
そもそも、何でそんなものが古道具屋に…。
[ 2012/11/20 07:08 ] [ 編集 ]

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松濤美術館に行った

先日、松濤美術館で開催されている「古道具その行き先―坂田和實の40年―」について書いたが、今日、朝一で僅かに時間が取れたので行って来た。 明治〜大正期の野良着だとか、ドラ...
[2012/11/27 22:29] URL HOSHINA HOUSE








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